保湿こむ

1種類、合成界面活性剤を見つけました。

美白化粧品に含まれるような肌を壊す性質ではなく

 

水と油を混ぜるための乳化剤として使われるものです。

 

 

 

 

【乳液の原理】

水に合成ポリマーを混ぜ、とろみのある乳液もどきをつくる
油と混ぜるため、合成界面活性剤を使用

 

 

 

 

確かに安全な部類のものなのですが、

 

赤ちゃんの肌に合成界面活性剤ってはちょっと・・・

 

 

 

 

『ビオレuうるおいミルク』は手や顔に塗ったあと、
しっとりした肌触りになります。

 

グリセリンを塗った上に合成ポリマーで蓋をしてるイメージです。

 

さらさら、というより油っぽく感じるのはグリセリンのせいかもしれません。

 

 

 

 

他にも気になる成分があります。

 

2大防腐剤が含まれている点です!

 

パラベンとフェノキシエタノールです。

 

 

パラベンフリーとして売りにしている化粧品が多いのに

 

避けては通れなかったのかがひっかかります。

赤ちゃんにも使えます

そう書かれていたら、安心できるものと思いますよね。

 

でも、そう謳っている『ビオレuうるおいミルク』の成分を調べると

 

合成界面活性剤、合成ポリマー、防腐剤が含まれていました。

 

 

確かに大人が使うクリームや乳液に比べたら悪いものではありません。

 

ただ、赤ちゃんに必要ないの成分が入っていることがわかると

 

使うことに躊躇しますよね。

 

 

気になるのであれば、あえて使う必要はないと思います。

 

赤ちゃんには純粋な油を塗ってあげたい、

 

そう思うママは多いはずですから!

 

 

 

では、デリケートな赤ちゃんの保湿には一体何がいいのか。

 

 

赤ちゃんの乾燥は皮脂が減ることにより起こるので

 

油を補充してあげるのがいいでしょう。

 

油って・・・食事用でもOK?

 

それでは赤ちゃんが油焼けしてしまいます!

 

精製された純粋な油を塗ってあげましょう。

 

なぜ精製された油がいいかというと、不純物はシミの原因になり毒だからです。

 

 

精製技術が進んでいる現在は配はありませんが
不純物の混入が原因で化粧品の油分により油焼けしたという話もあります。

 

 

 

【おすすめの精油】

 

 

・オリーブ油

 

・馬油

 

・ホホバオイル

 

 

手に入りやすいので是非使ってみてください。

ノンケミカルで理想的なスキンケア

親馬鹿と言われても、我が子にはなるべくケミカルなものを

使いたくないですよね。

 

ノンケミカルで理想的なスキンケアの一つにソンバーユ(馬油)があります。

 

 

馬油は非常に馴染みやすいのですが、それは皮脂に近い成分だからです。

 

 

 

実際使ってみると、油なのにさらっとして

 

ベタベタせずにスーッと馴染むのが実感できます。

 

ガサガサだったほっぺがしっとりします。

 

少し匂いがあるのが気になる人もいるかもしれません。

 

半年間、毎日使うとだいたい半分ほど減ります。

 

夏になるとどうなるかはわかりませんが
湿度が高くて肌が乾燥しないため塗らなくても大丈夫だと思います。

 

 

 

 

【馬油のおすすめの選び方】

 

・馬油100%で混ざりモノがないもの

 

・合成界面活性剤、合成ポリマー、防腐剤が入っていない

 

・無香料

 

・低価格でも性能が良い

 

 

 

 

『ビオレuうるおいミルク』等の一般的なスキンミルクよりも値は張りますが、
自然な成分に近いものを使っていきたいですよね。

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